2017年7月5日水曜日

ウェザーマスター スクエアタープ L (2016年モデル)使用感レビュー

先日のキャンプで、買ったばかりのウェザーマスターシリーズの最新のスクエアタープを利用してきました。


コールマンのサイトよりタープの情報
[NEW]2016年秋冬発売アイテム
抜群の開放感で広々空間を演出 グループでのキャンプにも大活躍の
横幅550cmワイドスクエアタープ


■キャンプを快適にする充実の装備
■550cmの大型サイズで広々空間を演出
■2家族が一緒のリビングで過ごせるラージサイズ
■大きく使う事もでき、サイドのポールの位置を変えれば日陰や目線隠しの暖簾としても使用可能に

●使用時サイズ:約550×450×280(h)cm
●収納時サイズ:約φ20×76cm
●重量:約10.5kg


と言った形で、とにかくでかい。びっちり詰めれば16人座れるそうだ。

タープは始めて組み立ててみたが、迷うこと無く10分ほどで張ることができた。

使用感もとにかく広々していて最高。大人6人子供4人で利用したがまだ余裕があると感じた。

ヘキサタープとかなり迷ったが、スクエアタープにしてよかった。とにかく広い!


実際に張った状態はこんな形。





ネットではなぜかほとんど情報が見つからなかったので、少しでも情報になればと。

2017年6月13日火曜日

Android Studio で Firebaseと接続してsyncしたら「No clients were able to be added to your Firebase project for the following reasons」エラー

Android Studioの2.2以降で、Firebaseと接続出来る機能があるが、それがエラーとなり接続できなかった。
一つ目にハマったのが、Android Studioのウィンドウの一番右上の虫眼鏡の右側には実はログインする機能があり、そのログインしているアカウントと、Firebaseに登録しているGoogleのアカウントが異なったため。

もう一つは、以下のエラー
No clients were able to be added to your Firebase project for the following reasons:
An app with this package name and SHA1 is already connected to a Google project. If you have used a Google API previously, please select that project in the Connect to an existing project list.

google-services.jsonをFirebaseのサイトから最新版をダウンロードし、配置したらエラーが出なくなった。

どうやらローカルのgoogle-services.jsonが古いと上記エラーが発生することもあるようだ

2017年5月26日金曜日

Android Google+のログインで Status{statusCode=DEVELOPER_ERROR, resolution=null}が発生

久しぶりにAndroid の Google+でログイン機能をテストしていたら、エラーも出ずにログインできない状態に。

調査をしたところ
private void handleSignInResult(GoogleSignInResult result) {
}
の関数内でresult.isSuccess()がfalseを返している。

以下の形でログを吐いてみたところ
Logging.e(result.getStatus().toString());

Status{statusCode=DEVELOPER_ERROR, resolution=null}

というエラーが発生していた。

調べていたら、Androidをdebugモードでビルドしていたのが原因だった。忘れてた。。releaseモードで動かさないとまともにGoogle+でのログインは動かないのだった。。。

早速マーケットに上げるときと同じ手順でapkファイルを作成し、Androidの実機でインストールで動くようになった!